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K2は側鎖のカルボキシ基が電離するけど、エステル化されて電離できない。だから、K2は無いものとして中性アミノ酸のように考えればいい。K1ではカルボキシ基、K3ではアミノ基が電離するのだから電荷はプラマイ0になり、√K1K3でもとめればいい。疑問等あれば言ってください
その通りです
(イ)の等電点の求め方についてなのですがK1とK3をかけてもグルタミンの+−はゼロにならないと思ったのですがどのように考えれば良いのでしょうか?
教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。
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K2は側鎖のカルボキシ基が電離するけど、エステル化されて電離できない。だから、K2は無いものとして中性アミノ酸のように考えればいい。K1ではカルボキシ基、K3ではアミノ基が電離するのだから電荷はプラマイ0になり、√K1K3でもとめればいい。疑問等あれば言ってください
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本来第三電離で2-となるところが一個しか電離が起きていないから1-となって打ち消し合うということですか?