✨ ベストアンサー ✨
帰納法の別バージョンです。
それの原理については、なるべく丁寧に説明しましたが、
問題の解説は、チャート式と大して変わらないものになってしまいました。分かりにくいと思います。
質問等は遠慮なくどうぞ。
見分け方、というと数学的帰納法にはもう一つバージョンがあって、基本的には3つのうちどれを使うかを判別しなければならないのですが…。それを含めてお話ししてよろしいでしょうか?できれば、そのもう一つのパターンを、簡単な(?)例題で説明したいですm(_ _)m
お忙しければ、後日リクエストして頂いてもいいですよ〜
3つもパターンがあるのですね!初めて知りました。
フラッグさんのお時間のあるときに、もう一つのパターンも教えていただけると幸いです🙇♀️
今日はちょっと不都合なので、明日にもお返事します。
お手元のチャート式に、例題があるかもなので、余裕があれば探してみて下さってもいいです。
本当にありがとうございます。見分け方のコツわかりました。気をつけるコツなども含めて教えてくださりありがとうございます!



原理と問題の解説両方ともありがとうございます。なんとなく原理は理解できました。
追加質問失礼します🙇♀️ 普通のn=1,n=kで証明するときと、この問題のようにn=1,n<=kのように特殊な形で証明するときの見分け方ってありますか…?この問題のように証明する式が総和の場合の時とかに使うのでしょうか、?