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頂点をBとして、四角錘B-AFGDの体積を求めると
底面積:3×3√2×高さ(3/√2)÷3=9
B-AFGDはO-AFGDの高さの2倍になっているから、
O-AFGDの体積=B-AFGDの体積÷2
=9÷2
=9/2
解くコツはいろいろなパターンがあります。例えば、
①底面・頂点を変えて求める(見方を変える)
②高さや底面積を伸縮して計算する(比率)
③切断して2つの体積を求めて合計する
・・・
都立高校入試・大問5では空間図形が出題されるので、過去問が参考になりますよ。
(千葉県の公立高校入試では、出題されていないようです)
難問の場合は、工夫しないと気づかないので慣れが必要だと思います。
上記以外の方法で解く場合もあります。
詳しく説明してくれてありがとうございます‼️助かりました🙂↕️🙂↕️