✨ ベストアンサー ✨
(1) Aを通り底面に平行な面と水面で囲まれた立体の体積をV₁cm³, Bを通り底面に平行な面と水面で囲まれた立体の体積をV₂ cm³とする。V₁とV₂は円柱を真っ二つに切っただけなので体積は同じでV₁ = V₂
つまり、水面が斜めになってるところの体積差は互いに打ち消しあってプラマイゼロです!
だから、残りの空っぽの円柱vs水が入っている部分の円柱 で差を求めればいいです。
7×3×10は水の体積、7×3×(23-15)は空っぽの円柱の体積なので、これを引き算して終わり!
(2) 普通に「下の円柱+斜めの所の円柱求めて÷2」でも良いんですけど、せっかく(1)で差を求めたのでそれを利用しちゃおう!って話です。容器に入っている水の体積をV₃ cm³, 容器のからの部分の体積をV₄cm³とする。求めたい体積はV₃ですね。
V₃+V₄はこの容器の全部の体積
V₃-V₄は、さっき求めた「水の部分と空っぽの部分の差」
連立方程式を解けばOK
最後に「これは条件に合う。」って言うのは、例えば体積がマイナスになったり容器の全体積を超えたりなど答えがおかしくなってないか念の為確認しています。決まり文句みたいな感じなんで深い意味はないです!
分かりづらかったらまた聞いてください✨️
わーーーすみません💦私のミスです!7は何も関係無いです。それぞれπ×3²×10, π×3²×(23-15)が正しいです🙇🏻♀️
全然大丈夫です︎ッ👍🏻 ̖́-
ありがとうございます🥲🫶🏻️助かりました.ᐟ.ᐟ
ベストアンサーにさせていただきます.ᐟ.ᐟ
ありがとうございます😭💖
分かりやすかったです.ᐟ.ᐟ
一つ質問なのですが、(1)の説明していただいた文の最後の式に出てくる、7ってどこから出てきた7ですか… .ᐣ