回答

✨ ベストアンサー ✨

(1)正二十面体の頂点の数は12で、
(覚えた方が…いいのか?)その頂点が
五角形に置き換わっているので、12つ。

(2)五角形の頂点を数えると、六角形の
頂点はそれと重なっているため、立体の
全ての頂点を数えられる。(1)より、
5×12=60つ。

(3)面の数を数える。五角形は12つ、六角形は
(正二十面体のもとの面と一致するので)20つ。
よって面の数は32である。
ここで、オイラーの多面体定理を使います。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?