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概略です

(2)
A(-6,1),D(3,1),C(3,3a)より、
 AD//x軸,CD//y軸で、AD⊥DCなので

△ADCが二等辺三角形になる時は
 ∠A=90°,AD=CDの直角二等辺三角形となります

 AD=(3)-(-6)=9
 CD=(3a)-(1)=3a-1
  3a-1=9 を解いて、a=(10/3)

(3)
B(3,2)),C(3,12)より、
 BC//y軸で、BC⊥ℓなので

直線ℓを対象の軸としたときの点Cと対称な点Pを考えると
 Pは直線BC上にあり、x座標は等しく 3
 Pとℓの距離【12-(-2)=14】とCとℓの距離が等しく
  y座標が、(-2)-14=-16
 P(3,-16)  

 直線ℓを対象の軸としたときのy=4xと線対象となる直線は
  傾き(-4)で、P(3,-16)を通るので
  y=-4x-4

(4)
A(-6,1),B(3,-2),C(3,3a),D(3,1)より

●四角形AEDC=△ABC-△EBDとして考えると
  四角形AEDC=(1/2)△ABCより
  △ABC=2△EBC …① が利用できます

 直線AB:y=-(1/3)x-1とx軸との交点E(-3,0)で
 △EBC=(1/2)×3×6=9

 △ABC=(1/2)×(3a+2)×9=(9/2)(3a+2)

 △ABC=2△EBCより
  (9/2)(3a+2)=9×2
      3a+2=4
       3a=2
        a=2/3

いね

理解できました!!ありがとうございました!!

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