たとえば
ABC ACB BAC BCA CAB CBA は
全て、AとBとC の組み合わせなので
これらを1つと数えていく
順に組み合わせが減っていくタイプの
樹形図になります
たとえば
ABC ACB BAC BCA CAB CBA は
全て、AとBとC の組み合わせなので
これらを1つと数えていく
順に組み合わせが減っていくタイプの
樹形図になります
BとCが選ばれるのが絶対条件であるので、この問題は「A,D,Eの3人の中から1人選ぶ」と解釈してみてください。
この時は3通りですね。
条件なしの全通り数は10通りなので、3/10と分かります。
条件なしの全通り数を求める時の樹形図を教えて欲しいです
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貼りますね。
このうちB Cを含むのは3通りあります。