✨ ベストアンサー ✨
(1)(2)と同様ですね
まあ…そうですね
私の感覚では、それを「詳しく」とはあまり言わないかも、です
立式としておかしいことはありませんので、
そこの問題はありません
たとえば2⁶×3⁸×5¹⁰の正の約数の個数は
(6+1)(8+1)(10+1)ですし、
もっと素因数を並べたら、その分、掛け算が伸びます
これを踏まえると、
「詳しく言うと(3)は(4+1)(0+1)(0+1)です」
「詳しく言うと(1)は(2+1)(3+1)(0+1)です」
みたいな感じになります
(0+1)をその個数の分だけ掛けますか?
あまり意味のない掛け算だと思います
だから、3⁴の正の約数は4+1個です、で十分で、
あまり(4+1)(0+1)という全体のスタイルに
こだわる必然性はないように思います
たしかにそうですね!今までは足した数同士をかけてきたので同じ形にしないと見慣れず、、💦ありがとうございます🙇♀️

より詳しくいうと正の約数は(4➕I)(0➕I)🟰5ということであっていますか?