物理
高校生
鉛直にあがってるのになんで45°なんですか?
ールに加えた平均の力の大きさ Fは何Nか。
440m/sの速さで水平に飛んできた質量 0.20kgのボールをバッ
トで打ったところ, ボールは同じ速さで鉛直に上がった。 運動
量の変化の大きさと向きを求めよ。
+4
O
40m/s
40 m/s
1 運動量の大きさかは,「p=mv」 より
p=2.0×1.4=2.8kg・m/s
運動量の向きは速度と同じで、 東向き
2 運動量と力積の関係 「mv'-mv=Fât」
4.0Xv'-4.0×2.0=5.0x2.0
よってv=4.5m/s
3 (1) 右向きを正の向きとする。 力積Ⅰは,
「mv'-mv=I」 より
0.15×(-35) -0.15×25=I
よってI=-9.0N.s
図より, 運動量の変化
の大きさは
8.0x√2 ≒ 11kg・m/s
向きは,飛んできたボ
ールに向かって角度45°
の向き
5 運動量保存則より
よってv'=2.0m/s
終
わ 8.0
の変化
45%
始点を
8.0
運動量
そろえる 初め
2.0×3.0 +1.0×0= (2.0+1.0)×
6
反発係数の式「e=b」より
力積の大きさは9.0N・s, 向きは左向き
e:
-16
20
-=0.80
(2)力積の大きさは 「F⊿t」 より
F⊿t=9.0 よって F×0.010=9.0
ゆえに F=9.0×102N
7 反発係数の式 「e=_01-02
J より
V1-V2
3.0-7.0
バットに当たる前後の運動量の大きさは
e=-
=0.20
12-(-8.0)
p=mv=0.20×40
=8.0kg・m/s
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