なぜ青線のところでこの2つをかけるのかがわからない
>2つをかけているのではない。別々に代入している。
傾きが2つあり、2±√3である。
点(1,0)を通るから、0,1を代入し、直線の式を求めている。
y-0=(2±√3)(x-1)→y=(2±√3)(x-1)
この式を2つに分けている。
だから、y=(2+√3)(x-1)、y=(2-√3)(x-1)となっている🙇
青線の前までは理解できたのですが、なぜ青線のところでこの2つをかけるのかがわからないので解説お願いします🙂↕️
なぜ青線のところでこの2つをかけるのかがわからない
>2つをかけているのではない。別々に代入している。
傾きが2つあり、2±√3である。
点(1,0)を通るから、0,1を代入し、直線の式を求めている。
y-0=(2±√3)(x-1)→y=(2±√3)(x-1)
この式を2つに分けている。
だから、y=(2+√3)(x-1)、y=(2-√3)(x-1)となっている🙇
tanθは、時計の3時の向きから反時計回りにθ回した直線の傾きです
いまtan = 2+√3とわかったので、
求める直線の傾きは2+√3です
ここで「傾きmで、点(p,q)を通る直線はy=m(x-p)+q」
という事実がありました
今回は「傾き2+√3で、点(1,0)を通る」ので、
y=(2+√3)(x-1)+0ということになります
もう一つの2-√3の方も同様です
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