回答

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接するということは、その接点と中心とを結んだ線分が半径にぬる、というのはわかりますか。
そして、その線分の長さは、中心と直線との距離になります。

点と直線の距離の公式を使えばそれが算出できる
→ 半径がわかる
→ 円の方程式がわかる

というように解けばよいです

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