回答

このような問題は地道に組み合わせを考える以外やり方はないのでしょうか
>地道かは分かりませんが、
一番金額の大きい500円硬貨の枚数で場合分けし、残りを100円硬貨の枚数だけで決めると良いかと。

1200円を500,100,10円で作る。
①500円が2枚②500円が1枚、③500円が0枚で考える。

①500円を2枚含む場合……残りは200円
100円を2~0枚使う……3通り

②500円を1枚含む場合……残りは700円
100円を7~0枚使う……8通り

③500円を0枚含む場合……残りは1200円
100円を12~0枚使う……13通り

①➕②➕③=3+8+13=24通り🙇

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地道にやるのとたいして変わらないけど
500x+100y+10z = 1200
50x+10y+z =120
z = (12-5x-y)×10
zは10の倍数、z=10Zとおく
5x+y+Z=12
5x≦12 なので x=2,1,0
xのそれぞれに対して
y+Z=2, 7, 12
足して2,7,12になる組合せ はそれぞれ
3, 8, 13通り
計24通り

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