(1)必要条件であるが十分条件ではない
(x-y)(y-z)=0ならx=yまてはy=zだがx=y=zではない。
x=y=1、z=2とかだから偽。x=y=zなら(x-x)(x-x)=0で真。
(4)必要条件であるが十分条件ではない
∠A<90なら△ABCは鋭角△は偽。∠BまたはCが鈍角の可能性あり。逆の△ABCが鋭角△なら全ての∠は<90だから真。
(5)必要条件であるが十分条件ではない
(a-b)(a^2+b^2-c^2)=0は( )のどちらか成立だから二等辺三角形または直角三角形の場合ありだから偽。
逆に直角二等辺三角形なら(a-b)(a^2+b^2-c^2)=0はどちらも成り立つから真🙇
(4)も必要条件
(5)は必要条件でも十分条件でもない
ですが、わからなかったら質問してください