瞬間の速さというのは、xtグラフにおける、接線の傾きになります。
(2)
4.0秒のグラフの接線はすでに書かれています。
この直線の傾きが瞬間の速さになります。
直線は、(0,12)と(6,36)を通るので、
傾き=(36-12)÷(6-0)=4.0m/s
(3)
どうように、2.0秒、6.0秒、8.0秒のときの接線を引くと、
写真のようになりますので、
最も早く運動=傾きが急な点
とかんがえることができますので、2.0秒のときになります。
高一物理基礎の問題です。
(2)と(3)の解き方が分かりません。(1)は解けました。
瞬間の速さというのは、xtグラフにおける、接線の傾きになります。
(2)
4.0秒のグラフの接線はすでに書かれています。
この直線の傾きが瞬間の速さになります。
直線は、(0,12)と(6,36)を通るので、
傾き=(36-12)÷(6-0)=4.0m/s
(3)
どうように、2.0秒、6.0秒、8.0秒のときの接線を引くと、
写真のようになりますので、
最も早く運動=傾きが急な点
とかんがえることができますので、2.0秒のときになります。
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