✨ ベストアンサー ✨
小中学校で教わる梃子の原理で、支点から遠いほど小さい力で良い、というあれを、高校の物理で考えるそのような計算になる、ということです
あなたの説明の「長さ×N」はモーメントというもので、Aにかかる重力によるモーメントは棒を反時計周りに回転させようとし、BとCのモーメントは時計周りに回転させようとする
AのモーメントとB,Cのモーメントの和が、大きさが同じで回転方向が反対の時に釣り合います
Nを求める問題です。
自分なりに解釈したことを文字に表してみました。
考え方はこれで良いのか教えてください。
また不思議な事があるので分かる方教えて欲しいです。
①なぜ支点からの距離を使うのか
②なぜかけ算をつかうのか
基本的なこと聞いてすみません。
よろしくお願いいたします。
✨ ベストアンサー ✨
小中学校で教わる梃子の原理で、支点から遠いほど小さい力で良い、というあれを、高校の物理で考えるそのような計算になる、ということです
あなたの説明の「長さ×N」はモーメントというもので、Aにかかる重力によるモーメントは棒を反時計周りに回転させようとし、BとCのモーメントは時計周りに回転させようとする
AのモーメントとB,Cのモーメントの和が、大きさが同じで回転方向が反対の時に釣り合います
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とろろさんの話を聞きとても興味深く、勉強しがいがあります。
ありがとうございます。