式の立て方ということですか??
連立方程式ということは、同じ文字を使って二つの式をつくることができるということです。
問題を見たら、まず二つの視点を考えます。
例えば、「個数と値段」「時間と進んだ距離」「長さと面積」「変化前と変化後」などなど。
それを考えることができたら、実際に問題にある文字を使ってそれぞれの式をつくります。
言葉で説明するとこんな感じです。
解き方は問題によって異なるので、たくさん問題を解いて慣れることが大切です。問題をこなすうちに、式の立て方も分かるようになると思います。
とりあえず、「二つの視点を考える」ことが大事です。分からなかったらまた聞いてください。
そうです