✨ ベストアンサー ✨
積分範囲が−1から1なので、奇関数と偶関数で分けることができます‼︎
偶関数なら積分は0から1の範囲を計算して2倍すればいいし、奇関数なら−1から1の積分はゼロになります。なので、今回は奇関数はゼロなので取っ払って、偶関数だけ計算しているような式変形になっているわけです‼︎(^^)
たまに忘れちゃいますよね💦
お役に立ててよかったです♪
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積分範囲が−1から1なので、奇関数と偶関数で分けることができます‼︎
偶関数なら積分は0から1の範囲を計算して2倍すればいいし、奇関数なら−1から1の積分はゼロになります。なので、今回は奇関数はゼロなので取っ払って、偶関数だけ計算しているような式変形になっているわけです‼︎(^^)
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なるほどです!!
±同じ数が範囲の時は偶関数奇関数なのわすれてました!!ありがとうございます!