放物線の対称性を上手に使い、点C(点D)のx座標を文字で置けば辺の長さが求められます。
あとは求めた文字式の二次関数を平方完成し、文字の定義域での値の変化をグラフで考えてみればOKです。
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放物線の対称性を上手に使い、点C(点D)のx座標を文字で置けば辺の長さが求められます。
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遅くなってしまいすみません。
回答頂きありがとうございます!