まず、ABの式を求めて点と直線の距離の公式から点Pと直線ABとの距離を出します
ABの長さは三平方の定理から出すことができ、5√10です。なので、三角形の面積は、1/2・5√10・点Pと直線ABとの距離です
これはtの二次関数となり、-1くtく4であることに注意してこの二次関数の最大値を出せば答えが出ます
わからなかったらまた聞いてください!
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