✨ ベストアンサー ✨
(180°×120/360)の180°は扇型の中心角、
120は角AOP、360は一周の角度です。
問題の円錐を開くと、(1)で出したように中心角180°の扇型になります。
その時、Pが扇型の弧のどの位置にあるかは(扇型の弧の長さ)=(底面の円周の長さ)から、一周に対する角AOPの割合を扇型の中心角に当てはめることで求められます。
そういう式だと思います。わかりにくいかもしれないです。
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(180°×120/360)の180°は扇型の中心角、
120は角AOP、360は一周の角度です。
問題の円錐を開くと、(1)で出したように中心角180°の扇型になります。
その時、Pが扇型の弧のどの位置にあるかは(扇型の弧の長さ)=(底面の円周の長さ)から、一周に対する角AOPの割合を扇型の中心角に当てはめることで求められます。
そういう式だと思います。わかりにくいかもしれないです。
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