台形AOCDはどんな図でしょうか?
EとFの座標はy=2x+bを変形して、x=y/2-b/2として求めます。図を見ると、明らかにEとFのy座標はそれぞれ6と0だとわかります。だから解答のような座標になるのです。
また、台形AOCDを二等分したとき、二等分した図形も台形になりますね。高さは変わらないから上辺と下辺の和のみで式を立てれます。元々の台形AOCDの和は6+8=14です。二等分した後の右側の台形で考えて、
上辺は8-(3-b/2)=5+b/2
下辺は8-(-b/2)=8+b/2
この和は元の半分だから2倍しています。
ポイントはまず式の傾きに注目して二等分した図形はどんな図形になるかを推測して進めます。自信がなければ簡単な作図をして考えましょう。次に、とりあえず求めたい値を文字に置き、その文字だけを使った式までどうにか持っていきます。これは工夫が必要ですが、たくさん問題を解いていけばわかってきます。
説明どうりに解いていったら解けました(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷ ⌑ ᵒ̴̶̷⸝⸝⸝)✨
本当にありがとうございます( ;∀;)
すいません!画像載せます🙇♀️
ここに問題文もありました💦💦すいません🙇♀️