✨ ベストアンサー ✨
適当というのは、テキトーの意味ではなく、適切といった意味です。
二項定理は考え方の1行目に書いてあるように分解できます。
慣れてきたらこのような問題文を見たら二項定理に適切なa、b、nを入れたら問題文のように分解される、というのがすぐにわかるようになります。
違います。必ずこの数字が入ると思いつかないといけません。他の数字ではいけません。
二項定理の公式を理解しなければいけません。
(1+1)の10乗を二項定理の考え方で分解すると問題文のようになるのです。
2枚目のような問題を分解すると二項定理でこのように分解出来るのです。
分かりやすく教えていただきありがとうございます!


では考えやすいようにa=1、b=1、n=10を入れたって事ですか?