(6)はas
(as)形容詞 as S Vで、譲歩の意味を表す。(形容詞の前のasは省略されることが多い)Thogh SV形容詞とほぼ同じ
例えば、(as) poor as he is ,he is happy.
彼は貧しいが、幸せだ
(3)はNever did
否定の副詞が文頭に出るとあとの文が疑問文の語順になる。
(6)はas
(as)形容詞 as S Vで、譲歩の意味を表す。(形容詞の前のasは省略されることが多い)Thogh SV形容詞とほぼ同じ
例えば、(as) poor as he is ,he is happy.
彼は貧しいが、幸せだ
(3)はNever did
否定の副詞が文頭に出るとあとの文が疑問文の語順になる。
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