✨ ベストアンサー ✨
原子量(分子量)の意味は1molでの質量(g)です。
酸素の分子量は32なので1molで32g
つまり、10gでは10/32molとなります。
同様にやっていくと
アルミニウムの原子量は27なので1molで27g
つまり、10gでは10/27molとなり、
炭素の原子量は12なので1molで12g
つまり、10gでは10/12mol、
水の分子量は18なので1molで18g
つまり、10gで10/18molとなります。
分数は分子が同じだと分母が大きいほど小さくなるので大きい順に並べると炭素、水、アルミニウム、酸素
つまり、c、d、b、aとなります。
時間がなかったのでとりあえず(1)だけ答えます
わおほんとに助かりました!!!!!!!!!
ありがとうございます🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻
頑張ってください💪
ありがとうございます😭🙏🏻❤️
これをすぐに解けるようにするには
同じ質量ならば、原子量(分子量)が大きいほど物質量が小さくなる(原子量(分子量)が小さいほど物質量が大きくなる)
ということを覚えておくといいです。
(2)
気体の体積は0℃、1.013×10^3Paにおいて物質量が大きいほど大きくなります。
よって最も物質量が大きいのは先程の問題同様に考えると②のメタン(CH4)なので、気体の体積も②が最も大きくなります。