✨ ベストアンサー ✨
こんな感じでどうでしょうか?
もう片方の辺の長さの置き方は、自分で考えていらっしゃるもので良いですよ!
-x^2じゃないのか?というところは-(マイナス)が消えるように計算した後だから、というのが答えになります。
三平方の定理は直角三角形であれば、いつでも使えます
僕が言いたかったのは、「長方形の長い方の辺の長さ」と「短い方の辺の長さ」を足すと、「周の長さの半分の長さ」になりますよ、ということです。
ご丁寧に説明していただきありがとうございます。
私の疑問点は
・周の長さは 2(x+y)cm の2とは何の2なのか?
・1枚目の写真の問題についてKさんが解説してくださいました後半部分(縦の長さと横の長さの和は12cm… の辺りから)が分からない
2枚目の写真の問題についてKさんが解説してくださいました、前半部分(もう片方はxcmと足して9となる 9-xとおける)が分かりません
その他の -x²じゃないのか?、三平方の定理が使える理由などにつきましては、大体分かりました。
ただ1つ、2枚目の写真の問題についてKさんが解説してくださいました、三平方の定理の部分で √3²+6² のところで質問があります。
何故√がつくのかが分かりません。
たくさん質問してしまい申し訳ございません。
縦にあたる辺と横にあたる辺は2本ずつありますから、その2です。
縦の長さと横の長さの合計はx+y、縦と横は2本ずつですから、全ての辺の長さの合計は、その2倍の2(x+y)となります。
簡単に言うと、全ての辺の長さ=x+y+x+y=2(x+y)ということになります。
また、長方形の周の長さは全ての辺の長さの合計なので、周の長さが24だと、2(x+y)=24となります。2で割るとx+y=12、つまり縦の長さと横の長さの合計は周の長さの半分になります。
⚠️ここでの縦の長さ、横の長さは、長い方の辺の長さ、短い方の辺の長さと言い換えることができます(どちらが縦でどちらが横かは見方で変わるので、そこまでは分かりません)。
ですので、長い方の辺の長さをxとすると、短い方の辺の長さは、xと足すと12になるはずです。
xと足して12になるのは、12-xなので、短い方の辺の長さは12-xと置くことができます。
三平方の定理は、直角三角形の斜辺の長さをa、他の2辺の長さをb、cとすると、a^2=b^2+c^2です。(^2は二乗という意味です)
すると、
a=±√(b^2+c^2)となるのですが、aは長さなので絶対に0より大きくなります。
なのでa=√(b^2+c^2)となり、これが√がつく理由となります。
求める対角線の長さをaとしたらどうでしょうか?
いえいえ、全然大丈夫ですよ
こちらこそ自分の説明が下手だったので、手間を取らせてしまい申し訳ないです。
頑張ってください💪

申し訳ございません。
何回見ても分からないです…。