(1)は、解の公式を使いましょう、
(2)は、右の写真のDを求め、D>0の不等式を計算すれば答えが出ます。
Dは、判別式と呼ばれているもので、解の公式の、分子にある!√の中身のことを言います。
解の公式
ax^2+by+c=0のとき、
x=-b±√b^2-4ac/2a
です。
なので、
D=b^2-4ac
です。
これは、この後ずーーっと使うので、必ず覚えておきましょう
左写真の問題の解法を教えてください。
右写真が参考になるかとは思うのですが、履修範囲でないために書いてあることの意味が理解できません。
どなたか詳しく教えてくだされば嬉しいです。
(1)は、解の公式を使いましょう、
(2)は、右の写真のDを求め、D>0の不等式を計算すれば答えが出ます。
Dは、判別式と呼ばれているもので、解の公式の、分子にある!√の中身のことを言います。
解の公式
ax^2+by+c=0のとき、
x=-b±√b^2-4ac/2a
です。
なので、
D=b^2-4ac
です。
これは、この後ずーーっと使うので、必ず覚えておきましょう
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