図形を書いてみて、どの長さが半分なのか、把握しよう。
正四角柱の底面の1辺の長さを1とすると、底面積は1×1=1、高さをhとすると、体積は1×h=h
正四角錐の底面の1辺の長さは正四角柱の2倍なので2、底面積は2×2=4、高さを3とすると、体積は1/3×4×3=4
体積は等しいから、h=4
よって、正四角柱の高さは正四角錐の高さの4/3倍である。
図形を書いてみて、どの長さが半分なのか、把握しよう。
正四角柱の底面の1辺の長さを1とすると、底面積は1×1=1、高さをhとすると、体積は1×h=h
正四角錐の底面の1辺の長さは正四角柱の2倍なので2、底面積は2×2=4、高さを3とすると、体積は1/3×4×3=4
体積は等しいから、h=4
よって、正四角柱の高さは正四角錐の高さの4/3倍である。
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