✨ ベストアンサー ✨
道のりはv tグラフの面積である。ということを知ってる前提での説明になりますが、
①まず、2sでvが4m/s増加なので、加速度は2m/s・s
3s≦t とき、v=2m/sで等速運動。
②vがマイナスの領域 (0≦t≦2)では、
面積が2×4÷2=4
つまり、逆向き(負の向き)に4m進みました。
一方、vがプラス(2≦t)では、
面積が1×2÷2+2×X=1+2X (Xは等速運動した時間です)
これが、+4mとなればよいので、
X=3/2=1.5s
つまり、3sから1.5s後→4.5sの時、元に戻ったと言えます。
わかりました!
ありがとうございます!