(x-1)²-1というのは、xが1の時、tは-1ということです。つまり、tの値はx=1の時、最小値-1。最小値ということはそれより小さな値になることはありません。よってt≧-1。(tは常に-1以上である)となります。
あっていますよ。マイナスのつく数字であっても、2条するとマイナス×マイナスでプラスになるので!
(x-1)²-1というのは、xが1の時、tは-1ということです。つまり、tの値はx=1の時、最小値-1。最小値ということはそれより小さな値になることはありません。よってt≧-1。(tは常に-1以上である)となります。
あっていますよ。マイナスのつく数字であっても、2条するとマイナス×マイナスでプラスになるので!
tとおいた関数において、t-xのグラフかけばわかりますが、下に凸の二次関数なので頂点において -1が最小値だから、それ以下の点はプロットしないからです。
とりあえずtとxのグラフかいてみてください、平方完成されているので、頂点がわかるため描けるはずです。
t=(n-1)^2-1 において、
(n-1)^2≧0 なので、
(n-1)^2 -1≧-1 となる。
よって、t≧-1。
または、tをnの関数と見ると、
頂点が(1,-1)の下に凸のグラフになるので、
n=1のとき、最小値t=-1となる。
よって、t≧-1。
こんな感じでいかがでしょうか。
あらゆる実数は、2乗すると、0以上になります。
n-1 は実数かと思いますので、(n-1)^2≧0になるかと思います。
-1というのが、何をお指しになっておられるか、フォロー出来てないのですが、
どちらかというと、(任意の実数)の2乗が、どんなに小さくても、0未満になることはない、(負の数になることはない)、という解釈になるかと思うのですが、いかがでしょうか。
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重ねて質問すみません💦