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⑴も⑵も共通ですが、接点を(p,q)とすると、円の接線の公式である、「px+qy=r^2」と、円の方程式に代入した「 p^2+q^2=r^2」とを連立方程式にし、解きます。
⑴の場合、
① p^2+q^2=1
② 2p-1q=1
の連立です。
②を変形させて、①に代入して、pかqを消去します。
⑵の場合、
① p^2+q^2=10
② -2p+4q=10
の連立です。
こちらも②を変形させて①に代入して、pかqを消去します。
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⑴も⑵も共通ですが、接点を(p,q)とすると、円の接線の公式である、「px+qy=r^2」と、円の方程式に代入した「 p^2+q^2=r^2」とを連立方程式にし、解きます。
⑴の場合、
① p^2+q^2=1
② 2p-1q=1
の連立です。
②を変形させて、①に代入して、pかqを消去します。
⑵の場合、
① p^2+q^2=10
② -2p+4q=10
の連立です。
こちらも②を変形させて①に代入して、pかqを消去します。
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