✨ ベストアンサー ✨
目の積が3の倍数になるということは3か6が最低限出れば3の倍数ができるなぁという
その方針はあってますよ。
ただ、場合の考慮漏れなだけだと思いますよ。
まず、3か6が出ればあとなんでもよいから 2x6x6=72 ①
あと、3か6が出なくて 4x、 3か6が出てくれて 2x、 あとはなんでもよくて 4x2x6 = 48 ②
あと、3か6が出なくて、また出なくて、最後に3か6. 4x4x2 = 32 ③
全部で ①+②+③=152
6³-4³ の方はどういうことかというと、
3か6が一度も出ないならば目の積は3の倍数にならない。それ以外は3の倍数だ。
って逆の発想に基づいて解いてます。
という数を求めて 4³、 全部の場合6³から引いてます。
アプローチの違いです。
今回の場合は、考え方がいまいちわからないというより、考慮漏れがあったということだと思います。
場合の数のパターンを場合分けして、積み上げて考えていけるのが***まず基本***だと思います。
パターンが多くなって混乱するとき、発想をひっくり返して考えてみると、いい感じに解けることも多いです。
そか。
事象をひっくり返して考えるときも、場合分けせんならんかもしれないので、まずは場合のパターンをイメージするとこから訓練だね。
ありがとうございます🙇♀️
考慮漏れも考えていたんですが、その数え方もまずかったみたいです💦