✨ ベストアンサー ✨
立体を展開しますと
底面の円の円周 = 側面の扇型の孤の長さ
ですから
2πr = 2πl×a/360
です。この時のa/360は割合を表しています
半径lの円の円周がa/360倍された値が扇型の孤の長さです
あとは式を整理すると問題の式になります
いえいえ、こちらも高校卒業して3年目になるんでこういう問題に触れる機会がなくなってしまって楽しんで解かせてもらってますよ^^
文章題は手を動かさないと始まりません
とりあえず自分がわかる情報だけでも式、あるいは図だったりにしてみます。書いていくうちにやっと文章が意味していることがわかってきたり方針が見えてきたりします。
全体をわかろうとするのではなく1つ1つの情報を丁寧に整理しながらやると"問題"が何を言いたいのか見えてきますよ
アドバイスありがとうございます‼︎
ためになりました。頑張ります!
フォローいいですか?
はい‼︎
⑵
まずは半径lの円の面積を求めましょう
πl²ですね
求めたいのは扇型の面積ですから
これにまた割合をかけます
S = πl² × a/360 = πl² × r/l [⑴より
=πrl
です❗️