光波の進行方向は波面に垂直なので、光は画像のように進みます。1と3の違いは入射角と屈折角の大小関係です。これは2つの媒質間の相対屈折率が1より大きいか小さいかで決まります
どっちがどっちだったか私もよく忘れてしまうのですが、3のようになるのは
・媒質1の絶対屈折率が媒質2の絶対屈折率より大きい場合
・媒質1に対する媒質2の相対屈折率が1より小さい場合
のどちらかです。絶対屈折率でいうなら、
媒質2の絶対屈折率の方が小さい
⇔屈折角の方が大きい
だったと思います
光波の進行方向は波面に垂直なので、光は画像のように進みます。1と3の違いは入射角と屈折角の大小関係です。これは2つの媒質間の相対屈折率が1より大きいか小さいかで決まります
どっちがどっちだったか私もよく忘れてしまうのですが、3のようになるのは
・媒質1の絶対屈折率が媒質2の絶対屈折率より大きい場合
・媒質1に対する媒質2の相対屈折率が1より小さい場合
のどちらかです。絶対屈折率でいうなら、
媒質2の絶対屈折率の方が小さい
⇔屈折角の方が大きい
だったと思います
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絶対屈折率が1よりも大きければ、屈折角の方が大きいということですか?