✨ ベストアンサー ✨
できれば、もう少しわからないところを明確にしていただけると回答しやすいです。2枚目の画像の指針に書いてある部分がなぜそうなるか分からないということですか?それとも内分点、外分点をどうやって求めたらいいか分からないということですか?
お返事おくれました
分からないところをうまく説明するのは難しいですね。私もそういう経験あります
剛体の合成というよりは、力の合成ですね。剛体は質点と比べて大きさの概念があります。これにより、質点に働く2力は作用点が共通ですが、剛体に働く2力の場合そうとは限らないという違いが生じます
問題の(4)のタイプが簡単なのでそちらから。
①剛体に働く2力の作用線が平行でない場合
力は作用線に沿って動かしてもその作用は変わらないため、2つの作用線の交点に作用点が重なるように動かせば容易に合成できます。質問画像の3つめで説明されているような感じですね
続きは長くなるのでまた後で書きます
長々と書きながら思ったのですが、2力の作用線が平行な場合はおそらく教科書にそのまま公式が載っていると思うので、そのまま覚えてしまってもいいのかもしれません
2力の向きが同じ ⋯ 内分
2力の向きが反対 ⋯ 外分
となります。2力の向きが同じ場合の式は重心の公式と似ているのでそれとリンクさせて頭に入れてもいいです
もしも、どうしてこの式が成り立つか知りたい、とか別のところに疑問点があるとかだったらまた聞いてください
いえいえ、後半は覚えちゃえなんて言ってまずかったかなあと思っていたのですが、納得できたならよかったです
はい!大丈夫ですっ!
ありがとうございます!!!!
あ、すみませんでした…。
そもそも剛体の合成という意味が分からないので、解説の言ってる意味が分からないということです。
また、どのような時に内分に合成があるのか、どのような時に外分に合成があるのかが分からないということです。
文章が上手く書けなくすみません…。