15の(1)は100÷7
(2)は100-(1)の答え
(3)は5と7の最小公倍数が35なので、
100÷35
(4)は100÷5+100÷7-(3)の答え
16は6の倍数または10の倍数で割り切れる個数のことなので、15の(4)と同じ解き方
15の(1)は100÷7
(2)は100-(1)の答え
(3)は5と7の最小公倍数が35なので、
100÷35
(4)は100÷5+100÷7-(3)の答え
16は6の倍数または10の倍数で割り切れる個数のことなので、15の(4)と同じ解き方
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