✨ ベストアンサー ✨
文法書の解説(添付の画像)には
>A is [what C is to D] to B が元の形で、what 節は is の補語
だと説明されています。
文の骨格としては
Bにとって、Aは[~]である。
となります。
[~]内は関係代名詞のwhatなのでthe thingに置き換え
C is the thing to D. 「CはDにとってそういうものである」
という関係になります。
直訳すると
「BにとってAは、DにとってCがそうであるものだ」
となります。
スタディサプリの先生はこの構文を
A:B=C:D
と表記していました。
いずれにしても慣用表現なのでこのまま覚えてしまったほうがよさそうですね。

ありがとうございます、頑張ります