✨ ベストアンサー ✨
《鉄橋》
30秒かかったのは、写真のように「列車の先頭から列車のおしりまで」ということです。
つまり、「列車の先頭が鉄橋に入ったところからスタートして、列車が渡り切ったらストップした」ということ。
これによりストップ時には「列車の長さ(x)分多く進んでいる」ことが分かります。
なので「速さy m/sで30秒進んだ距離が(550+x)m」だから
30y=550+x ・・・①
《トンネル》
20秒かかったのは、「列車のおしりから、列車の頭まで」
つまり「列車が入り切ってからスタートして、列車の頭が出てきたらストップした」距離。
これによりストップ時には「列車の長さ分距離が短い」ということがわかります。
なので「速さy m/sで20秒進んだ距離が(650-x)m」だから
20y=650-x ・・・②
この①と②の方程式を連立し、計算すると
問題②の答えが出ますよー
何言ってるか分からない時はコメントして下さい💦
連立方程式では
・速度や距離を求める問題
・人数を求める問題
・塩分濃度を求める問題
などが多く出てくるとは思いますね〜
私の高校入試の時もこの中のどれかが出た記憶がありますよ〜
(どれだったかは覚えていませんが😅)
ありがとうございます!
その問題を完璧にできるようにします!
参考になったようで良かったです!
勉強頑張ってくださいね〜👍
はい!
ありがとうございました😊

ありがとうございました!
こうゆうもんだいはよくでますか?