問1
〈明線間隔〉
x=Lλ/d
d=1.2×10^-6m、λ=6.0×10^-7m、L=1.0mより、
x=5.0×10^-1m...①
ここで、スクリーンの端と端の間の距離(ここではXとおく)を考える。
X=1.0m×sin60°×2=1.0m×0.87×2=1.74m...②
①、②より
1.74÷0.50=3.48
(答え)3本
問2
波長の短い光ほど屈折率が大きいので、(例えば、右上に出た光は、波長が短いほどスクリーンの中心に曲げられる)
1番内側から、青・赤・青の順に明線が現れる。
したがって、(答え)PとR