✨ ベストアンサー ✨
ABCが隣合わないとき
=DEFGが間にあるときなので、
まず、DEFGは 4!通り
・○・○・○・○・
大きな円がDEFG
小さい点があるところが、ABCのはいるところになります
5か所あるので、5×4×3通り
よって、4!×5×4×3=24×60
=1440通り
になります◎
理解出来ました。ありがとうございます。
5P3です 私が記号苦手で使わないようにしてるだけですすいません、
お役に立てたならよかったです🙏
5か所あるので5×4×3通りとは₅P₃を表しているのでしょうか?