✨ ベストアンサー ✨ ゲスト 10年弱前 はい〜 ゲスト 10年弱前 まず➀の式についてですが、左辺の項が分数ですよね。 分数があるときは必ず「分母の最小公倍数をかけて整数に直す」ということを行ってください。 上の式の場合、分母の数は2と3ですので、最小公倍数は6となり、『両辺に‼︎‼︎』6をかけます。 必ず両辺に‼︎‼︎です。 そして、約分して整数にします。 続いて➁の式についてですが、➁の式は分数や小数はなく、文字と数字だけですね。 ですが、左辺を見てみると、-1がありますね。 -1は左辺には必要のない項なので、右辺に移項しましょう。 そして、移項するときは符号が変わるので、-1→+1となります。 そして、3+1で右辺には4という数字がきます。 そして➀'、➁'からなる連立方程式の完成です。 その後は、xを消去したいと私は思いましたので、➁'の式に2をかけてxの係数を揃え、➀'の式から➁'の式を引きました。 (因みにyを消去したい場合は、➁'の式に3をかけて、yの係数を揃え、➀'の式から➁'の式を引きましょう。) そして、計算していくと最終的にy=2とでますね。 これを➂とおきます。 そして、計算が比較的楽そうな➁'の式にy=2を代入して、xを出しました。 私は➁'の式にy=2を代入しましたが、別に➀'の式に代入してもいいです。 Kaede\ ♪♪ / 10年弱前 ありがとうございます!! わかりやすかったです(_ _) ゲスト 10年弱前 いえいえ〜( ´ ▽ ` )ノ この回答にコメントする
しずく(そら)@やめます 10年弱前 こうだと思います。 Kaede\ ♪♪ / 10年弱前 ありがとうございます!! わかりやすかったです(_ _) しずく(そら)@やめます 10年弱前 お役に立てたようでよかったですっ! この回答にコメントする
nozo 10年弱前 わからないところがあったらいってください! nozo 10年弱前 あ、ごめんなさい間違えてました....。 Kaede\ ♪♪ / 10年弱前 わざわざ計算してくれてありがとうございます!! この回答にコメントする
まず➀の式についてですが、左辺の項が分数ですよね。
分数があるときは必ず「分母の最小公倍数をかけて整数に直す」ということを行ってください。
上の式の場合、分母の数は2と3ですので、最小公倍数は6となり、『両辺に‼︎‼︎』6をかけます。
必ず両辺に‼︎‼︎です。
そして、約分して整数にします。
続いて➁の式についてですが、➁の式は分数や小数はなく、文字と数字だけですね。
ですが、左辺を見てみると、-1がありますね。
-1は左辺には必要のない項なので、右辺に移項しましょう。
そして、移項するときは符号が変わるので、-1→+1となります。
そして、3+1で右辺には4という数字がきます。
そして➀'、➁'からなる連立方程式の完成です。
その後は、xを消去したいと私は思いましたので、➁'の式に2をかけてxの係数を揃え、➀'の式から➁'の式を引きました。
(因みにyを消去したい場合は、➁'の式に3をかけて、yの係数を揃え、➀'の式から➁'の式を引きましょう。)
そして、計算していくと最終的にy=2とでますね。
これを➂とおきます。
そして、計算が比較的楽そうな➁'の式にy=2を代入して、xを出しました。
私は➁'の式にy=2を代入しましたが、別に➀'の式に代入してもいいです。