✨ ベストアンサー ✨
"金額の出来方"を求めます。(硬貨の組み合わせを問わないことに注意)
100円硬貨6枚と500円硬貨2枚で7×3=21とすると、
例えば金額が500円となる硬貨の組み合わせは100円玉×5と500円玉×1の2通りを別々で数えていることになります。このようなことが600円、1000円、1100円についても言えるので、実際の金額の出来方は21-4=17(通り)となります。
これでどうでしょうか??わかりにくかったらすみません🙏
そうです、重複しているからです。
1000円の場合、500円1枚100円5枚と500円2枚の2通りが存在し、1100円の場合、500円2枚100円1枚と500円1枚100円6枚の2通りが存在します!
なるほど!!
ありがとうございます😊😊
おかげで理解出来ましたᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟ
ありがとうございます
別々で数えていると引くのは重複しているってことですか?
また600円の場合は分かるのですが1000円と1100円は何故いえるのですか?
教えて頂けると助かります🙇♂️