理科
中学生

マグネシウムの粉末の加熱の時は、1.20グラム以上も線を引っ張っているのに、銅粉の加熱の時は、5回のところで止めるのは何故ですか?

質量保存の法則 化学

回答

マグネシウムのように、グラフが比例する場合は必ずグラフの端っこまで書かなければいけません。
(特に指定がない場合)
銅は表のように、5回しか加熱していないので6回目の加熱は分からないし、比例もしていないので書けない、と言った感じです。

比例するグラフを端っこまで書くのは、この問題だから、という訳ではなく、数学も理科も共通で書かなければなりません。
(変域が指定されていない場合に限る)

この回答にコメントする

これといった正解はないのではと思います。
ただ線を引けるもの、引けないものといった違いはあるとおもいます。
マグネシウムは比例で直線を予想できるから端まで、銅はちょっとわからない感じ(予想できない)なのでそこから先の線を引けない(引かない)

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?