数学
中学生
解決済み

すいませんこの問題教えてください、

回答

✨ ベストアンサー ✨

この問題は元の枚数の等式にする問題です。
まず、子供の数をx人と置きます。
次に、元の枚数を求めていきます。
①3枚ずつ配ると20枚余るということは、
3x+20
が元の枚数となります。
②4枚ずつ配ると5枚足りなくなるということは、
4x-5
が元の枚数となります。

①も②も元の枚数を示す式なので、①=②となる。

つまり、
3x+20=4x-5
となり、この一次方程式をとくと、子供の人数xが分かります。

x=25

である。
加えて、元の枚数を求めたいので、この値を①か②に代入して求めます。(今回は②に代入します)

4×25-5=95

つまり、

25人、95枚

が答えとなります。

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回答

この問題を連立方程式で解くとして、

Xを子供の人数、Yを折り紙の枚数とするとします。
子供の人数と折り紙の枚数は変わらないので、

3枚ずつ配り20枚余る→3X+20=Y
4枚ずつ配り5枚足りない→4X-5=Y

の式ができます。

これを解くと、写真のようになるはずです!

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これは連立方程式で解きます。
まず、子供の数をxとして、
x人に3枚ずつ配ると20枚余るので式は
3x+20となり、もう片方も同じようにすると、4x-5となります。
どちらも答えは同じになるので、
3x+20=4x-5と表せます。
これを計算していくと、
3x+20=4x-5
↓移行
3x-4x=-5-20

-x=-25
x=25
答えは25人となります。
答えがあっているか不安なら最初の式に代入してみるといいでしょう。

えだまにーる

連立方程式にする場合には、ゆおんさんがやったように、元の枚数をyと置き、連立方程式の代入法を利用する必要があります。

wevill

なるほど!!
連立方程式ではなかったのですか。
ご指摘ありがとうございます。

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