✨ ベストアンサー ✨
⑴角ACBは直径の円周角なので90°だから△ABCで三平方の定理を使います
⑵ADは角CABの二等分線なのでAC:AB=CE:EB
⑶DE:DB=CE:CAなのでCEとCAの長さを出しましょう。BC=8なのでCE=8×3/8=3
CA=6より
DE:EB=CE:EA=3:6=1:2
⑷△CAEは直角三角形より三平方の定理から
AE=√(CE²×CA²)=3√5
よってCE:EA=3:3√5=1:√5
△CAEと△DBEは相似より
DE:EB=CE:EA=1:√5=DE:5
したがってDE=√5
⑸相似比と面積比の関係が分かっているなら早いです。
CE:ED=3:√5を使いましょう(問題とは逆でしたすみません)