回答

よくあるパターンです。
どこを底面とみなそうが、体積は変わらないので、それを逆手にとって、[1]のような見方で体積を求めた上で、[2]のように見て、底面積を求めれば、底面積×高さ×1/3=体積([1]で求めた)で求められます。この高さこそが、頂点から底面におろした垂線です。

さな

理解できました!
ありがとうございます♪
解いてみます。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?