✨ ベストアンサー ✨
3)は直径を通る三角形の円周角が90度となる、また、円周角の定理より32度となるので、
90-32=58度
4)は半径は等しいので、頂点110度の三角形は二等辺三角形となり、
180-110=70
70/2=35度
となります。
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90-32=58度
4)は半径は等しいので、頂点110度の三角形は二等辺三角形となり、
180-110=70
70/2=35度
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ありがとうございます!
とても分かりやすかったです。