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(1)
点線のところの小さい三角形と元々の直角三角形は相似です。
1:2 なので面積比は1:4
点線のところはかぶさっているので、かぶさっていないところの面積比は
4-1=3
なので比で表すと、面積比4が1枚、3が8枚あることになります。
ここで面積比4の直角三角形の実際の面積は
8×8×1/2 =32 よって面積比3の面積は32×3/4 =24
よって32+24×8 =224
(2)
ABの長さは最初は8cm、あとは4cmが足されていきます。
n=2枚だと 8 + 4 ×1
n=3枚だと 8 + 4× 2
n=4枚だと 8 + 4 × 3
…
よってn枚目は
8 + 4 ×(n-1)
よって4n+ 4
(3)
面積は(1)で比を使って出したのと同じ計算をする
32 + 24(n-1) =320
n=13
間違ってたらごめんなさい。
わかりやすく、解説ありがとうございました!とても助かりました(⸝⸝›_‹⸝⸝)
(❁´ω`❁)アリガトウゴザイマス