回答

✨ ベストアンサー ✨

2日も経ったので、
もう解決してるかもしれませんが。

(1)
答え:what→that
説明:ここでのwhatは「もの・こと」と訳すので、後ろのsuch a thingの意味まで含んでしまっているので、間違いになります。
動詞の後ろに完全な文をつなげる時は、thatを使います。
訳例:私は、ジェームズが、そんな事を言ったとは、ほとんど信じられません。
*hardly:ほとんど〜ない

(2)
答え:told you→told you about
説明:「tell+ヒト+about 〜」で「ヒトに〜について話す(教える)」という表現で、ここでは「I told you about the girl」のthe girlが前に出ただけなので、aboutは残しておく必要があります。
訳例:私が、あなたに話した(その)女の子が、あなたに会うためにここにいます。

(3)
答え:where→which
説明:ここでのwhereは「そこで」という意味で、使い方は、「where+主語+動詞」となります(関係副詞)。だから、間違いです。
「そこは(それは)」という意味で使われるのは、「which」になります(関係代名詞の主格)。
訳例:先週、私は京都を訪ねました。そこは、一度、日本の首都でした。
*the capital of ~:~の首都

詳しく説明出来ているかわかりませんが、
確認してくださいね。

参考になれば嬉しいです。

綾香

まだ解決してませんでした!ありがとうございます🙇‍♀️

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