まず平方完成をします。
そうすると、関数の軸はx=1になります。
⑴から⑶にかけて、aの値が変動しますが、
画像の通りになると思います。
⑴の範囲は、x=1に到達しません。
よって、範囲の左端が最大、右端が最小。
⑵の範囲は、x=1とカブります。
よって、頂点(1,2)が最小、
最大値は両端のどちらか。つまりx=aが最大。
⑶の範囲はx=1より右。
よって左端が最小、右端が最大になります。
そうです!
同じように解けば
最大値も最小値も
出せるはずです!
ありがとうございます!!!

ありがとうございます。追加の質問で申し訳ないのですが、最大値と最小値を同時に求める場合も軸からの距離で考えればいいのですか?