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知覚動詞は原型でも使えます。ただ、現在進行形で使う時とは、少しニュアンスが違います。
その動詞によります。
①動詞 目的語 動詞の原型
②動詞 目的語 to 動詞の原型
③動詞 目的語 動詞+ing
大まかにはこの3種類です
例を下に示します
①
●知覚動詞 see O 動詞の原型(または分詞)
●make O 動詞の原型 (使役)
など
②
●allow O to 動詞の原型
●get O to 動詞の原型 (使役)
など
③
●keep O 動詞+ing
など
①〜③どの種類でも、他にたくさんあるので、文法書を使ってまとめて覚えるといいと思います。
なるほど!だいぶ理解できました!
細かく説明してくださりありがとうございます!
なるほど…では、知覚動詞でなかった場合は、あとに出てくる方の動詞にingをつけないといけないのですか?